BGMは

バレエ組曲くるみ割り人形から「花のワルツ」で♪
長崎浜屋別館2Fのイタリア厨房「マルゲリータ」に
スペインを代表する生ハム「ハモン・セラーノ」がお目見え。

香月“いつもハングリー”誠司と、中村“腹時計は正午で止まったまま”友美が
さっそく取材という名の試食にお邪魔しました〜

margalita.jpg

塩漬けにした豚ちゃんの足を、さらにおよそ1年間熟成させて作られる
「ハモン・セラーノ」。
写真はすでに皿に盛られた状態ですが、
注文するとその場で切り分けてくれるという、リッチな気分も味わえます。
うす切りされたお肉の上に、エキストラヴァージンオイルと
その場で削ったパルメザンチーズが踊ります。

思ってたより塩分控え目、意外な歯ごたえで、これまでの「生ハム」の
イメージを払拭させられました。

お酒のお供に最適とは、お店のスタッフ、サンライズの二人の共通の見解。
ぜひお試しあれ〜!


2006年12月26日 15:56 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

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