4月 2006の一覧 | Home

早いもので

「もう5月ですよ」「薄着の季節ですねぇ」「私たち見た目のせいで“太ってる”っ
て思われてませんか?」「ホントは軽いのにねぇ。そういえば、何か最近始めた
そうですね」「ええ、ちょっと本格的なダイエットを・・・」


2006年04月30日 16:55 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

フレームに

収まりきれない・・・。全長100メートルを超える巨大帆船「日本丸」と「海王
丸」。まつりはいよいよ5月1日の出航セレモニーで幕を閉じます。その大きさ
・優雅さをぜひ体感してください。


2006年04月30日 16:52 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

好天の

スタートとなった“帆船まつり”。今夜からは二夜連続で花火もあがる予定です。『全長100メートル』を、ぜひ間近かに感じて下さい。


2006年04月29日 08:54 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

若いチカラと・・・1

恒例の長崎BIOパーク打ち合わせ&取材に行ってきました。
園内で元気なワカモノに遭遇。西彼農業高校2年生の
左から馬場さん・坂本さん・引率の山北先生・平田さん・林さんです。
皆さんは生物工学部・ハマボウプロジェクト班のメンバーで、
今日はBIOパークに「ハマボウ」の植栽にいらっしゃってました。


2006年04月25日 17:58 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

若いチカラと・・・2

こちらが「ハマボウ」。アオイ科フヨウ属の植物で、かつては西海市などの
大村湾沿岸で沢山見る事が出来ました。ところが近年の護岸工事などで
その数は減少していて、今では県が指定する準絶滅危惧種になっています。
西彼農高では、このハマボウを絶滅から救おうと、学校で苗を育て、
各地に植栽する作業に取り組んでいるそうです。
これで高さ50センチといったところでしょうか。ここまでで1年。
さらにあと5年前後で、ようやくハイビスカスに似た黄色い花が咲くようになる
とのことです。
コンクリートで埋めてしまうのはあっと言う間ですが、再生させるのには
地道で気の長い作業が必要なんですね〜。
そんなプロジェクトに若い方が取り組んでいるのは嬉しいです。
と、同時に、大人の責任というものを改めて考えさせられました。


2006年04月25日 17:58 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

ピンぼけ・・・

ではありません。遠く大陸からのお客様「黄砂」です。
おフトンとかクルマとか、今日はかなり“ザラつき”そうです・・・。


2006年04月24日 14:45 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

愛、のようなものを。

みた気がしました。
一青窈Yo&U Tour'06 @長崎ブリックホール。やはり、細くて儚くてでも力強い、素敵な女性でした。
かざぐるま、ハナミズキほのような柔らかい曲は勿論、アルバムの中の曲やC/Wの曲などポップでキュートな曲もあり、いろんな表情の 一青窈さんをみることが出来ましたョ!MCでは長崎話を惜しみなく披露!修学旅行そして大学時代に、長崎の色〜んな、なかなかディープな場所を訪れておられました。さらに今回は前日から伊王島でサイクリングをしたり、眼鏡橋に行ったり、原爆資料館に行ったり浜町を歩いたりと、「ちょっとちょっと!もしかして町中ですれ違ったかもよ?!」的な興奮を与えてくれました(笑)。また、今回の長崎旅をおさめたビデオを上映したり、お客さんの為にお土産プレゼントコーナーもあったりと(トマトをもらった女の子〜!!きっと美味しかっただろうなぁ♪)、本当に全国ツアーその場所その場所でしかみられないであろう素敵なステージでした♪
今回のライブ、全体を通して、一青窈さんという人が大切にしたい思い、メッセージといのが伝わってきて、心が柔らかくなっていくのを感じました。彼女が紡ぎ出す歌もそうだし、歌っているときの仕草とかステージの雰囲気とか何気ない言葉とか。
「好きな人の幸せを願う事から一歩進んで。好きな人の好きな人、その人の幸せも願うことができたら。」ハナミズキを歌う前のその一言がとっても印象的でした。
優しさとか愛とか、目に見えないはずのモノを目にしている気がした、そんなライブでした。



2006年04月24日 14:30 カテゴリ:旧ブログエントリー
nakamura 固定リンク    トラックバック(0) 

良いお天気

なのに、こんなに風が強いって、珍しいですよね。風上に向かうと、時折押し戻されそうになるくらいでした。皆さんのお宅では被害はありませんでしたか?


2006年04月20日 21:47 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

わったーしんかー♪

『ぼくらの仲間』の意(沖縄の言葉)。
HYの諫早文化会館でのライブに行ってきました♪
ツアータイトルは『WATTA SHINKER '06 TOUR〜mu-ruiinchu〜』
むーるいいんちゅは『みんないい人』という意味。ファンや周りの人、みんな素敵な人ばかりだということらしいのですが、メンバーが一番良い人でしたよ!!本当に見に来た人を大事にした、優しさとパワー溢れるライブでした!
まず、ステージには、観覧車に大階段にシーサー!!何事!?と思いきや、コレ、メンバーがストリートライブをしていた沖縄の地を再現したものなのだそうだ!南の風をそのまま諫早に運んできてくれたんです♪さらに、始まる前からスクリーンでステージ裏を生中継!ちらちら映るメンバーのバックステージの様子に「もう来る!?来る!?」と、会場は興奮と期待に包まれていました!登場後は早くも4曲目あたりでAM11:00!!「もう歌ってくれるの〜!?」という感じで、この曲でぐっと全体のテンションが上がり、その勢いは最後まで止まることは無かったのでした!MCでは、コスプレあり、ミニコント(!?)あり、会場を巻き込んだ恋愛トークバトルあり(イズミさんが、会場内の女の子から直接恋人へのグチを聞き出したり!)!とにかく客席と一体になることを大切にした企画盛りだくさん!もちろん音楽の方も、リリースされたばかりのアルバム「Confidence」からのナンバーあり、ギターを三線に持ち替えての優しい演奏ありで、とっても濃くて爽やかな3時間半でした♪心が癒されてますます元気になりましたよん!HYのHは『ヒーリング』のHかもしれない・・・!



2006年04月19日 14:32 カテゴリ:旧ブログエントリー
nakamura 固定リンク    トラックバック(0) 

土産にもらった

さいころふたつ。
吉田拓郎さんの名曲『落陽』を生で聴ける幸せ。
少し前の話になりますが、先週土曜日長崎ブリックホールで味わってきました。
バックに生バンドを従えての公演で、まるで紅白のステージを見ているようでした!
母が好きなもので、私小さい頃から聴いて育ってきました拓郎さん!!同じ空間に居れるということがすでに感動でした!
ライブに行くたびに思います。胸に染みる、響く、ってホントにあるモノです。
拓郎さんがフォークの神様と呼ばれた時代、タイムリーにその音楽たちと触れ合うことはできませんでしたが、なんとなく今回で、『神様』と語られる所以は肌で感じることが出来たような。
実は今月還暦を迎えられたそうで(ご本人はそれを避けて通りたかったと語っておられました(笑))、昔よりもだいぶ丸くなったそうです。かつては何にでも喰ってかかっていた、反発していた、と。その話になると、会場でも笑いが起きていたので、自他ともに認める、やんちゃな方だったのだと確認しました(笑)。でもその頃に『夏休み』のような、寂しいような懐かしいような優しい音楽も生み出していたのだからかっこいいなぁと改めて思います。

ラスト近く、『人生を語らず』を一緒に熱唱しながら、ずっと思っていました。
ごめんねお母さんっ!!
後日、実家に帰ったとき、どれだけ母に羨ましがられたことか・・・。今度は絶対一緒に行きましょうな!!


追加:nao.naoさん!同じ思いを共有できて幸せです(><)拓郎さんがステージから放つパワーは本当に大きくてまっすぐで。ぐわっと胸に迫ってきました。
ライブでの時間はずっと変わらない特別な宝物で、時々その記憶をあけてみると元気をもらえる気がします(^^)nao.naoさんのメッセージを読んで改めてそう思いました。
2006年04月19日 12:41 カテゴリ:旧ブログエントリー
nakamura 固定リンク    トラックバック(0) 
«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 || Next»