Ayum ivoxxx

週末の夜のこと。

市町村番組を担当している
女子〜ズから酒宴の席にお呼び出し。

「誘われた酒は断らない。」

が、モットーゆえ、
ピザのデリバリー並みに30分以内で
到着。


えーっと、ナニナニ・・・?

「Ayumivoxxxを〜
毎回楽しみにしている〜」と。

ほほーーーぅ、あの巷の巷でしか
読まれていないノンベストセラーの
アレをねぇ。←いや、そもそも売ってないだろ。


さて。

女子が寄れば自然と恋バナになるもので、
女子〜ズの恋愛話を色々と聞いて
おりました。
↓↓

ふむ〜。

「恋はしたいけど臆病になってしまう」、

ねぇ。

なるほど、そういう女子な台詞を・・・

一度、言ってみたい。

いやー私の20代って、
“臆病”とは真逆だったからなー。


何ていうか・・・


「攻め。 狩り。 釣り。」


イヤイヤイヤ、
何を自ら誤解を生むことを!

まぁとにかく、
前しか見てない恋ですよ、今も昔も。


そう、前しか見てない、
たとえ、あのデータを知ろうとも!

私が余りにも石田さんに
熱をあげているので、知り合いがあること
を教えてくれた。

「賢くて、美人で、
大和撫子みたいな女性がタイプ、
って、ラジオで言ったらしいよ」


・・・おい、撃沈じゃあないか。


まぁ、昔から障害があるほど燃えるのが
私で、いかに武装された城を
落城させるか!?
その過程が一番刺激的だ。私的には。


ま、手に入ったら急速に冷めるのだけれど。
←ヒドイ。


女子〜ズよ、

その20代の若さと輝きを、
臆病という言葉で鈍らせないで。

最初から上手くいかないことを憂うのは
時間がもったない。
そうして、
沢山の出会いの中で、自分を磨き、
育てていけばいい。


本物の恋にいつか出会うために。


・・・と、自分にいい聞かせる36歳の夏(笑)


2013年07月15日 18:20 カテゴリ:Ayumi voxxx
ayumi 固定リンク    トラックバック(0) 

トラックバック

このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。