娘の

お師匠さんは、長崎に来ている留学生や、海外からのビジネスマンの妻子などにボランティアで日舞を教えています。せっかく来たのだから、日本の伝統文化に触れ、簡単な踊りを覚えて“お土産”にしてもらおう…というワケです。ですからお稽古に行くと、肌の色や言葉の違う色んな国の人に会えますよ。今日の発表会にも、それぞれのお国自慢が登場。こちらはバングラディシュのダンスです。普段中々お目にかかれない演技に、会場の注目が集まります。


2005年06月25日 20:08 カテゴリ:旧ブログエントリー
katsuki 固定リンク    トラックバック(0) 

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